六本木のウルフギャングでTボーンステーキを食べてきた

GWは六本木のウルフギャングでステーキを食べてきました。

Tボーンステーキで有名なお店で食べログの評価は3.66

普段外食もほとんどしないぼくなので、あまりレポートはうまくないと思いますが、簡単にまとめておきます。

インスタ映えは期待ほどしない

店が暗い

ステーキが出てくると店員(スタッフ)が各人の皿にサーブしてくれるので、皿にドカンと乗ったステーキを写真を撮るチャンスが短い

店の雰囲気

GW(休日)の夜だと、家族連れとかカップルが多い印象。
店員(ホールスタッフ)が多いので放ったらかしになる心配はない。

服装はけっこうカジュアル。ドレスコードとして一応スマートカジュアルという設定があるらしいが、あまり気にする必要はないみたい。

ステーキが運ばれてくると、どこのテーブルでもみんな「おお~」と声が上がる。

誕生日とかで来ている客が多いので、スタッフによるハッピーバースデーの歌が何度も歌われてた。

まあ店の雰囲気は総じて悪くないです。

ウルフギャングサラダ

えびやベーコン、トマト、パプリカ、などがサイコロ状に切られたサラダ。
さっぱりとしたドレッシングでとても美味しかったです。

ホワイトアスパラガス

店員に薦められて注文。
ドレッシングがちょっと酸っぱいが、アスパラの味はGood

ただこのアスパラは2,700円もするので要注意。

メインのステーキ(ステーキ for two)

皿を傾けてあって、そこに溜まったバターを少し付けて食べます。
味は塩コショウが付いてるのでそれだけで十分です。

フィレとサーロイン、2種類の肉があります。
フィレの方が柔らかくて日本人好みかなという感じ。


写真はサーロイン。
サーロインは噛み応えがあって、ぼくはけっこう気に入りました。

ステーキ for twoは16,000円

結局ドリンクとか10%チャージとか、消費税とかで最終的に2人で28,000円いきました

ちょっと高いかな~という気もしますが、記念という意味ではまあしょうがないかなという感じですね。

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