値崩れ中?東芝の1.09kgのモバイルノートがこの春の狙い目

東芝 dynabook UZ63/Hは2018年春モデル、UZ63/Dが2017年夏モデルですがいまだいぶ値下がりしています。

今年の1月にUZ63/DのCore i5モデルが10.2万で安いよ~と当ブログでアナウンスしましたが、数週間後には該当モデルは売り切れたようです。

いま残ってるのは

1. UZ63/DのCore i7-7500Uモデル
2. UZ63/DのCore i7-8550Uモデル

の2つです。

Windows HomeかProか、SSDの容量やMS Officeの有無などでいくつか選択肢があるのですが、その中でもおすすめのスペック構成が以下の2つ。

1.Windows10 Home、Core i7-7500U、メモリ8GB、SSD512GB

12.9万円(税込、送料込)

2.Windows10 Home、Core i7-8550U、メモリ8GB、SSD256GB

12.8万円(税込、送料込)

どちらもCore i7ですけど、第7世代と第8世代の差があります。
第8世代のCore i7-8550Uの方が性能が良いですが、その代わりSSDの容量が256GBです。

Core i7-7500Uの方がSSD容量が512GBあります。写真や音楽、動画などを多く保存する人は512GBの方がいいと思います。

どちらもハイスペックな構成で、メインPCとして十分な性能です。

1.09kgという軽さ、このスペックで12万台は安いと思います。

例えばLenovo ThinkPad X280が12.5型で1.14kg
Core i7-8550U、メモリ8GB、SSD256GBで18.4万します。

東芝dynabook UZ63/Hは12.8万

かなりお買い得なのがわかるかと思います。

⇒ dynabook RZ63/D

⇒ dynabook UZ63/H

上記の価格は、会員価格です。東芝ダイレクトで購入の際は、無料の会員登録をしておきましょう。会員になるだけで、割引がエグいです(笑)

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