【初心者向け】東芝dynabook AZシリーズの選び方はとても単純

東芝のdyabook AZシリーズは15.6型で2kg超えの据え置き用ノートです。

AZ15~AZ65まで数字が上がるほどハイスペックに。

この中で買う買うべきなのは

1.SSDが搭載可能
2.1を満たすやつで一番安いやつ(ただしCore i3以上)

この2つの条件です。

SSDは必須

いまどきSSDじゃないパソコンは遅くてストレスの原因になります。変にスマホのサクサク感に慣れていると、HDDパソコンのもっさり感は耐えられないでしょう。

dynabook AZシリーズにはHDD搭載モデルが沢山存在します。昔はSSDは高額でしたが、今はかなり値下がりしてきました。なぜ東芝が頑なに時代遅れのHDDにこだわるのか意味がわかりません。せっかく高性能のCPUを積んでいてもHDDが遅いので全てが台無しです。

CPUはそこまでこだわらなくてもOK

SSD搭載であれば、最新の第8世代CPUとかじゃなくてもOKです。
第7世代のCore i3とかCore i5で十分でしょう。第6世代でも大丈夫なくらいです。
CPUに高いお金を払う必要はありません。ただしCeleronはさすがにやめときましょう。

現在この2条件でいくとdynabook AZ45/Eとなります。

第7世代のCore i5にSSDを搭載したモデルです。

AZ35はSSDが不可。
AZ55以上はオーバースペック。
AZ45がコスパ的にベストチョイスでしょう。

CPU: Core i5-7200U
メモリ: 8GB
SSD: 256GB
ディスプレイ: 15.6インチ FHD(1920×1080)
ブルーレイディスクドライブ

という構成で9.8万円(税込み、送料込)

今なら10万を切ります。

東芝の楽天市場店ならすぐに届けてくれます

⇒ 【売れ筋商品】東芝 dynabook AZ45/E

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