15.6型ノート dyanbook AZ35/M (2019年春モデル)はSSD + FHDでコスパも良し

dynabookのAZシリーズは日本市場でかなり売れてるシリーズですが、SSDへの対応が遅れておりました。

それが最近ようやく追いついてきて、だいぶ魅力のあるラインナップとなったようです

特に2019年の春モデルだとdynabook AZ35/Mがおすすめです

1.型番:PAZ35MB-SND

・Core i5-8250U
・メモリ 8GB
・SSD 256GB
・FHD(1920×1080)

8.7万円(税込、送料込)

2.型番:PAZ35MB-SNC

・Core i5-8250U
・メモリ 8GB
・SSD 512GB
・FHD(1920×1080)

10.5万円(税込、送料込)

3.型番:PAZ35MB-SED

・Core i5-8250U
・メモリ 8GB
・SSD 256GB
・FHD(1920×1080)
オフィス(Home and Business)付き

10.6万円(税込、送料込)

といった辺りの構成が良いでしょう。

・SSD搭載
・FHD液晶

この2条件は、今やノートパソコンでは最低ラインです

海外メーカーではふつうにこの2条件を満たしていましたが、なぜか旧東芝では一部のハイスペックPCでしか可能ではなかったのです

それがdynabook株式会社となった2019年。10万を切るこのクラスのパソコンで、上記の2条件をようやく満たすノートPCが出てくれました。

Core i3モデルだとFHDじゃない・・など、まだ追いついていない部分もありますが、数年前より着実に改善されていると思います。

dynabook AZ35/M

これなら、メインPCとして何も文句ない性能でしょう

例によってdyanbookは無料会員になるだけで、割引率が半端ないです

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