Lenovo Yoga 710(第7世代)は認知度低いので再掲

Lenovo Yoga 710は以前にもコスパ最強と紹介しましたが、まだ宣伝不足のようで認知度が低いのでもう1回やっておきます。

digi1607222

11.6型、1.04kgの変形2in1ノートで、CPUはCore mシリーズ。オフィスを付けても8万円台という安さがウリです。

CPU:Core m3-7Y30
メモリ:4GB
ストレージ:SSD 128GB
サイズ、重さ:281×195×14.9mm、1.04kg
バッテリー:約11時間(JEITA2.0)

というスペックで7万円台

さらにMS Officeを付けても8万円台(税込、送料込)です。

スペックを1ランクアップさせて

CPU:Core i5-7Y54
メモリ:8GB
ストレージ:SSD 256GB

という構成にすると、9万円台、オフィスを付けると11万円台になります。

オフィス付きのモバイルノートで安いやつって意外となくて、それこそCPUがCeleronやAtomといった最下層になってくるんですよね。それでも6~7万するくらいです。

Yoga 710は最新第7世代CPU(kabylake)を搭載、CeleronやAtomといったレベルより2ランクくらいの上の性能を有していますから、かなりコスパがいいことがわかります。

特に最初に挙げたオフィス付きで8万円台のモデルは、ライトユーザーのメインPC、ヘビーユーザーのサブPCとしてもおすすめです。

例によってLenovo Yoga 710の販売ページに載ってるクーポンよりも割引率が高いクーポンコードがこちらのページの掲載されています。

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