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2024年はメモリ32GB時代? 14万から買えるノートPCをピックアップ (4月2日)

メモリ32GBを搭載したノートPCの中でメジャーなところをピックアップしました。

条件は以下のとおりです

・メモリ32GB
・CPUはIntel Core Ultraシリーズ、第14世代、AMD Ryzen 8000番台
・画像編集、動画編集OKの高性能なPC

コスパ最強

4月2日時点、最も安いのはRyzen 7 8845HSを搭載したLenovo IdeaPad Pro 5 Gen 9です

CPU: Ryzen 7 8845HS
メモリ: 32GB
SSD: 512GB
ディスプレイ: 14インチ 2880x1800 OLED、120Hz
重量: 1.46kg

という構成で14.4万円(税込、送料込)

CPUのマルチコア性能は優秀です。

インテルのCore Ultra 7 155Hよりも高いスコアが出ています。

コスパだけで言えば、この機種が最有力です。

IdeaPad ProはLenovoの中では「中の上」クラスの機種。フラッグシップ機ではないものの、クリエイター向けとして悪くない選択かと思います。

筆者もこのシリーズをメイン機として使ってます。

Lenovoストア IdeaPad Pro 5 Gen 9

2-in-1、キーボード

HP ENVY x360 14-aaもRyzen 7 8000番台。

CPU: Ryzen 7 8840HS
メモリ: 32GB
SSD: 1TB
ディスプレイ: 14インチ 2880x1800、OLED、タッチパネル
重量: 1.39kg

という構成で19.0万円(税込、送料込)

こちらは360度回転パネルの2-in-1、重量は1.39kgと先ほどのIdeaPadよりも軽くなります。

キー配列とキーの打鍵感がIdeaPadよりも良いのでキーボードにもこだわる人はこちらのENVYがおすすめです。

HPストア ENVY x360 14 (AMD)

軽さ、キーボード

軽くてキーボードも良いPCとなるとThinkPad X13 Gen 5が候補となるでしょう。

CPU: Core Ultra 7 155H
メモリ: 32GB
SSD: 512GB
ディスプレイ: 13.3インチ 1920x1200、60Hz
重量: 1.17kg

という構成で23.8万円(税込、送料込)

ディスプレイが他よりもちょっと弱めです。

Lenovoストア ThinkPad X13 Gen 5

グラボ搭載機

専用GPU(RTX4050やRTX 4060)を搭載した機種はまだちょっと待ちたいかなという印象

このクラスは、ゲーム用として見るなら、Core Ultra 7 155Hよりもさらに馬力のある14700HXとかの方が良いです。ただクリエイター向けPCとしてスマートさも欲しいとなったときはHP Spectre x360 16-aaが暫定一番手かなと思います。

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